有効毎分
分時日月曜日
ビジュアルエディター
分すべての値にマッチ
時すべての値にマッチ
日すべての値にマッチ
月すべての値にマッチ
曜日すべての値にマッチ
プリセット
次回実行予定
- 2026-08-30 (日) 07:560分後
- 2026-08-30 (日) 07:571分後
- 2026-08-30 (日) 07:582分後
- 2026-08-30 (日) 07:593分後
- 2026-08-30 (日) 08:004分後
Cron式をビジュアルエディターで直感的に生成。日本語での実行スケジュール説明、次回実行予定の表示、12種のプリセット付き。crontabの設定に。
Cron式は、Unix/Linux系システムでタスクの定期実行スケジュールを指定するための書式です。サーバー管理、バッチ処理、CI/CDパイプラインなど幅広い場面で活用されます。
標準的なCron式は5つのフィールドで構成されます:
┌───────────── 分 (0-59) │ ┌───────────── 時 (0-23) │ │ ┌───────────── 日 (1-31) │ │ │ ┌───────────── 月 (1-12) │ │ │ │ ┌───────────── 曜日 (0-7, 0と7は日曜) │ │ │ │ │ * * * * *
実務で頻繁に使われるCron式のパターンをまとめました。本ツールのプリセット機能からワンクリックで設定できます。
* * * * **/5 * * * *0 * * * *0 0 * * *0 9 * * *0 9 * * 1-50 0 1 * *0 0 1 1 *ビジュアルエディターを使えば、フィールドごとに視覚的にスケジュールを組み立てることもできます。
Cron式は以下のようなシーンで広く使われています。
crontab -e で編集します。schedule トリガーでワークフローを定期実行。UTC基準である点に注意が必要です。本ツールは標準5フィールド形式に対応しています。AWS等の6フィールド形式をお使いの場合は、先頭に秒フィールドを追加してください。