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泊数計算・宿泊日チェック

チェックイン・チェックアウトから何泊何日かを計算。泊数から終了日も逆算できます。夜ごとの予約済み・宿不要・未確認を整理し、旅行の宿泊予定をコピー。無料・登録不要。

登録不要

何泊何日かを確認し、泊まる夜を1つずつチェック。終了日(チェックアウト日)の夜は含めません。

端末の今日を起点に2泊の例を表示しています。実際の予定日に変更してください。

泊数計算・宿泊日チェックについて

何泊何日? チェックインとチェックアウトから計算

開始日と終了日を入れると、泊数・日数・最後に泊まる夜を確認できます。例えば2026年10月9日にチェックインし、10月12日にチェックアウトする日程なら3泊4日。泊まる夜は9日・10日・11日で、12日の夜は含みません。

宿の予約確認にはチェックイン・チェックアウト日を、旅行全体の予定確認には出発・帰着日を入力してください。夜行移動があれば、旅行全体の泊数と宿の予約泊数は異なります。

泊数からチェックアウト日を調べる

「泊数から終了日を調べる」を選び、開始日と泊数を入力します。10月9日から2泊なら、チェックアウト日は10月11日です。2泊目は10日の夜であり、11日の夜ではありません。

月末・年末・うるう年の2月も暦に沿って計算します。月を30日、年を365日に固定して換算する方法は使いません。

夜行移動や宿を替える旅行の確認に

夜ごとの確認表で未確認・宿を予約する・宿を予約済み・宿不要を選べます。例えば3泊4日のうち最初の夜が夜行バスなら、その夜を「宿不要」にし、残りの2夜について宿の予約日を確認します。

宿を替える日は、前の宿のチェックアウト日と次の宿のチェックイン日を予約メールで照合してください。確認表は自己申告の整理用です。予約情報を読み込む機能や、二重予約・空室・予約成立の自動判定はありません。

日程と夜ごとの確認状況をまとめてコピーでき、同行者との相談や自分のメモに使えます。ページを閉じたり再読み込みしたりすると入力は消えます。コピーした内容に旅行日程が含まれるため、共有先に注意してください。

日数と泊数の早見例

  • 10月9日〜10月9日:0泊1日。夜をまたがない日程。
  • 10月9日〜10月10日:1泊2日。9日の夜を含む。
  • 10月9日〜10月11日:2泊3日。9日・10日の夜を含む。
  • 12月31日〜翌年1月2日:2泊3日。年をまたいでも同じ数え方。

計算式は泊数=終了日と開始日の日付の差、日数=泊数+1です。終了日が開始日より前の入力はエラーにし、勝手に入れ替えません。

このツールで扱わないもの

時刻を持たない暦日を、西暦1年1月1日〜9999年12月31日の先発グレゴリオ暦として扱います。日付と泊数の計算は全範囲、夜ごとの確認表は60泊までです。61泊以上では確認表を一部だけ表示せず、予約状況を未集計と明示します。

海外旅行の時差・日付変更線、深夜チェックイン、施設のデイユース料金や宿泊プランは判定しません。予約サイトや宿泊施設の現地日付・時刻・条件を優先してください。

一般的な日付の差、何日前・何日後、初日を含む期間は日数計算ツール、異なる地域の時刻はタイムゾーン変換ツールで確認できます。

よくある質問

Q. チェックアウト日も1泊に数えますか?
この計算ではチェックアウト日の夜を含めません。10月9日チェックイン・10月11日チェックアウトなら、9日と10日の2夜を数えて2泊3日です。施設固有のプランや時刻条件は予約先で確認してください。
Q. 日帰りや同じ日の利用は何泊ですか?
同じ日なら暦上0泊1日と表示します。施設のデイユース料金や利用可能時間を判定するものではありません。
Q. 夜行バスや機内泊も宿の予約が必要ですか?
旅行全体の日付の差と宿の予約泊数は分けて確認します。宿を予約しない夜は確認表で「宿不要」にできます。海外移動では現地日付や日付変更線にも注意し、宿ごとに確認してください。
Q. 予約漏れや二重予約を自動検出できますか?
予約サイトと連携していないため自動検出はできません。夜ごとに自己申告で分類し、未確認の夜とこれから予約する夜を整理するチェックリストです。
Q. 入力した予定は保存されますか?
自動保存はしません。日付変更時は同じ夜の選択を画面内で保持しますが、再読み込みすると消えます。残したい日程・確認状況はコピーボタンでメモに貼り付けてください。計算や操作計測に入力日付・選択内容を送信しません。
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