5件の選択肢
選択肢は100件、1件100文字・2,000コード単位、入力全体20,000コード単位までです。
- ラーメン
- カレー
- 寿司
- パスタ
- ハンバーグ
5件の各行を1口として選びます。同じ内容の行を重ねると、その内容の選ばれる確率が上がります。
最大100件の選択肢から1件を選択。Web Crypto APIの乱数、重複行の口数案内、入力変更時の結果撤回に対応。
5件の選択肢
選択肢は100件、1件100文字・2,000コード単位、入力全体20,000コード単位までです。
5件の各行を1口として選びます。同じ内容の行を重ねると、その内容の選ばれる確率が上がります。
改行で区切った選択肢から1件を選ぶ、カジュアルな意思決定用ツールです。ランチ候補、発表順、次のタスクなど、どの候補を選んでも重大な不利益がない場面で利用できます。
選択肢の整理と抽選はこのページを開いたブラウザ内で行います。第三者監査、抽選記録、再現用seed、法的要件への適合は提供しないため、賞金、懸賞、採用、入試などには要件に合う独立した手続きと記録を用意してください。
選択肢が2件以上なら、ブラウザの crypto.getRandomValues() から32ビット整数を取得し、棄却サンプリングで0から選択肢数-1までのindexへ割り当てます。2の32乗を選択肢数で割った余りに入る値は使わず、次の値を取得します。1件だけなら選択の余地がないため、乱数を取得せずその1件を表示します。
前後の空白を除いた各行が1口です。N行なら各行の理論上の割当確率は1/Nです。同じ内容を複数行にすると各行が別口になるため、その内容全体の選ばれる確率は行数分だけ上がります。入力順を特別扱いしませんが、短い試行で各候補の選択回数が揃うことを意味しません。
結果はボタンを押した時点の候補snapshotから決め、回転表示は結果を少し待って見せる演出です。OSやブラウザで視差効果を減らす設定を有効にしている場合は待ち時間を省きます。候補を変更すると、回転中の演出と条件の違う古い結果を取り消します。
選択肢は100件まで、1件は100文字かつ2,000コード単位まで、入力全体は20,000コード単位までです。空行は数えず、候補の前後の空白は除きます。
Unicodeの正規化で同じ文字表現を揃え、見えない文字だけの候補や、制御文字・表示順を変える文字・絵文字文脈ではない不要な不可視文字を含む候補は使用できません。対応する絵文字のZWJと、Unicodeで定義された絵文字variation sequenceは保持します。絵文字のように複数コード単位で1文字を表す入力もあるため、文字数とコード単位の両方に上限を設けています。